このページは、全国鯉釣り協会(略称、全鯉協)東日本ブロックから、『全国鯉釣り協会』会報の利用許諾(2次的創作・利用の黙示の許諾を含む)を受けて作成しております。
その他に、管理人及びその協力者の取材情報を基にした部分もあることをご承知おきください。


a) そこに記載されている要綱で参加申込必要事項をメール送信してください。
b) 事務局が、必要事項に漏れがないことなどを確認すると、「ゆうちょ銀行口座」を指定したメールが送られてきます。
※ 携帯電話の方で、パソコンからのメール拒否設定をしている方は、拒否設定を解除願います。
事務局からのメールは、パソコンから発信されます。
c) 参加希望者は、指定された「ゆうちょ銀行口座」に参加費を振込み、振り込んだ旨を事務局にメール連絡します。
d) そのメールにより事務局が振込を確認し、入金が確認できると事務局から「入金確認」のメールを発信します。
e) 事務局からの入金確認メールが返信されない場合には、再度 その旨をメールで問合せ下さい。
ATMを使うことで、店舗営業時間外でも「ゆうちょ銀行」への入金ができます。
※ 全国の一部のコンビニ(ファミリーマート等)で、「ゆうちょATM」をご利用いただけます。
※ ゆうちょ銀行以外の金融機関からの振込も可能です。
※ 振込手数料は、金融機関や時間帯で異なりますが、郵便書留よりは安い。
インターネットバンキングをご利用の方は、金融機関に行かずに パソコン又はスマホからの送金も可能です。
2) 【参加申込み書】をエクセル形式で提供します。ご利用ください。
参加申込用紙はここをクリック
必要事項を記載して、現金書留にて参加申込書と参加費を郵送する。
〒307-0044 結城市田間1309 岩崎 寿久
注) 現金書留郵便以外での参加申し込みがあった場合の事故については、個人の責任となります。
問合せ先:当協会HPのメールアドレスにお願いします。
左サイドメニュー「Mail」からご利用ください。
現金を普通郵便で送ることは、郵便法第17条で禁止されています。
事故防止のために法律を遵守し現金書留郵便にてお願いします。
郵便法 第17条(現金及び貴重品の差出し方)
現金又は郵便約款の定める貴金属、宝石その他の貴重品を郵便物として差し出すときは、
書留(第45条第4項の規定によるものを除く。)の郵便物としなければならない。
万一、現金書留郵便以外での参加申し込みがあった場合の事故については、個人の責任となります。
また、郵便法 第84条1項は、「不法に郵便に関する料金を免れ、又は他人にこれを免れさせた者は、
30万円以下の罰金に処する。」と定められているので、現金書留郵便以外で現金を送った場合に、
郵便料金を免れる意図があったものと疑われ、罰金刑に処せられる可能性があります。
■ お願い
最後に、2つのお願いがあります。
@ 必ず氏名には「ふりがな」をお願いします。
毎回「ふりがな」なしでの申込が散見されます。
特に「ふりがな」は、表彰式で必須の事項です。「ふりがな」を忘れずにお願いします。
A 氏名は、正しい漢字表記でお願いします。
トラブルも時折発生しています。特に代筆の場合、間違いのない表記でお願いします。
なお、申込時の漢字表記を基本としますが、旧書体等で難筆なものは現在の書体に変えて標記することが
あることを事前にご理解/ご了承ください。
統一のルールーに基づき、鯉及び鯉科の青魚・草魚・連魚(白連)・黒連の年間大物日本一を競います。
各魚種毎に規定されたサイズ以上の釣果があった場合には、
【釣果記録申請書Rev.4.3】に必要事項を記載し、所属する団体役員に速やかに報告して下さい。
【釣果記録申請書Rev.4.3】(2026年2月25日版 Rev.4.4)はエクセルタイプと、PDFタイプがあります。
好みの様式を使用して下さい。
注)2010年、2012年、2018年、2019年に改訂された『釣果記録申請書』の書式が
2026年から更に一部変更となり『釣果記録申請書Rev.4.4』となりましたので、ご注意願います。
各クラブ・各個人共に統一した様式にて報告願います。
なお、「現認者」「確認者」の記載に際しては、
協会員の場合には、住所の記載は不要です。
署名(サイン)のときは押印は不要ですが、記名の際は押印が必要です。
詳細は、左サイドメニューの『競技規定』にて確認してください。
統一の書式を使っていただくことで、会報作成時にそのまま掲載することが出来ますので、各倶楽部の事務局
(又は事務局に相当する方)は、この書式での名簿作成にご協力願います。
※ 会報への掲載は市町村までとしますが、提出名簿の住所記載は正しく記載願います。
入力後は、ホームページの左サイドメニュー「Mail」宛てにエクセルデータのまま送信をお願いします。
書式は、ここをクリックして下さい。
『全国鯉釣り協会東日本ブロック』のPRを目的とする範囲で、東日本ブロックより会報利用による掲載の承諾を受けています。
なお、協会会報の掲載に際しては、翻案/改変せずに掲載することを基本としていますが、レイアウト上からの段落などの改変等がある場合もあります。
この点は、『全国鯉釣り協会東日本ブロック』のPRを目的とする範囲で著作権(財産権)、二次的著作物の創作・利用に関しても黙示の許諾を受けていると判断し行っているものです。
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