全国鯉釣り協会 東日本ブロック
第9回クラブ対抗鯉釣大会の結果

asters arp ishing lassic 2017)

2017.MCFC

主 催 :全国鯉釣り協会/東日本ブロック
開催期間:2017年6月16日(金)PM6時〜18日(日)13時(検量14時)
優勝 優勝 開催場所:鰐川&外浪逆浦
参加資格:協会加盟倶楽部
対象魚 :80センチ以上の鯉に限る。
競技方法:80cmを基準(80ポイント)にして1cm増す毎に1ポイント追加してポイントを与え、クラブの合計ポイントを参加人数で割ったポイントで競う。
大物賞

〇 参加倶楽部 11倶楽部 計40名

〇 優勝 川崎鯉路会 3名 29.0ポイント
  2位  大物道場  4名 20.0ポイント

〇 個人・大物賞 87.0cm 薄井康弘 氏 (川崎鯉路会)

大物賞 大物賞
幻大魚釣楽会 大物道場
 右写真は、左から右へ大物道場、幻大魚釣楽会、

FC跳龍門 関東駒城同志会  右写真は、左から右へ関東駒城同志会、FC跳龍門、
第9回MCFC集合写真 秋ヶ瀬太公望

 右写真は秋ヶ瀬太公望と、最後まで残ってくださった方々との集合写真です。


 これまでの開催は、下記の通り。
2009年 第1回大会(場所:北浦中流〜上流部)は 11団体44名で寒風の中での11月の大会で
      規定以上の釣果があったクラブが3つと、全体的には釣果もいま一つでした。
      優勝:FC跳龍門、 2位:川崎鯉路会 / 個人大物賞:薄井康弘(川崎鯉路会 91cm)
2010年 第2回大会(場所:北浦下流〜中流部)は 12団体49名が参加した6月の開催で、
      90台3本を含む80cm以上18本という釣果でした。
      優勝:紫峰釣友会と川崎鯉路会     / 個人大物賞:今泉則久(川崎鯉路会 95cm)
2011年 第3回大会(場所:鰐川〜北浦)は 10団体・39人での6月の開催、
      90台2本を含む80cm以上14本という釣果でした。
      優勝:久慈川極鯉会、 2位:野州鯉天狗 / 個人大物賞:関諭志(久慈川極鯉会 90cm)
2012年 第4回大会(場所:鰐川〜外浪逆浦)は 12団体・46人での6月の開催、
      93cmを筆頭に、規程サイズ以上6本という釣果でした。
      優勝:久慈川極鯉会、 2位:紫峰釣友会 / 個人大物賞:吉田菊男(久慈川極鯉会 93cm)
2013年 第5回大会(場所:鰐川〜外浪逆浦)は 50人での6月の開催、
      91cmを筆頭に、規程サイズ以上9本という釣果でした。
      優勝:川崎鯉路会、 2位:鹿嶋巨鯉会 / 個人大物賞:薄井康弘(川崎鯉路会 91cm)
2014年 第6回大会(場所:霞ヶ浦全域)は 31人での6月の開催、
      83.5cmを筆頭に釣果あり。
      優勝:久慈川極鯉会、 2位:紫峰釣友会 / 個人大物賞:関諭志(久慈川極鯉会 83.5p)
2015年 第7回大会 は、12団体、38名での6月開催、
      80.0cm 1本のみ。
      優勝:川崎鯉路会            / 個人大物賞:鳥養孝由(川崎鯉路会 80cm)
2016年 第8回大会 は、11団体、34名での6月開催で優勝は関東駒城同志会。
      86.0cmを筆頭に、規程サイズ以上4本という釣果でした。
      優勝:関東駒城同志会、 2位:FC跳龍門 / 個人大物賞:赤井栄次(関東駒城同志会 86cm)

↑ 活動報告へ戻る ↑

HOMEへ戻る

 このページは、全国鯉釣り協会(略称、全鯉協)東日本ブロックから、PRを目的とする範囲で、『全国鯉釣り協会』会報の利用許諾(2次的創作・利用の黙示の許諾を含む)を受けて作成しております。
 その他に、管理人独自の取材情報を基にしており、その点では全国鯉釣り協会の公式ホームページではありませんのでご承知おきください。

 なお、協会会報の掲載に際しては、翻案/改変せずに掲載することを基本としていますが、レイアウト上からの段落などの改変等がある場合もあります。
この点は、『全国鯉釣り協会東日本ブロック』のPRを目的とする範囲で著作権(財産権)、二次的著作物の創作・利用に関しても黙示の許諾を受けていると判断し行っているものです。