全国鯉釣り協会・東日本ブロック主催



【大会 後援・協力・協賛企業】

○ 今回の後援・協力 及び、2024年春季以降に協力・協賛等を頂きました企業様・個人様を掲載しております。

○「あいうえお順」とし、バーナは最大で「ハーフバーナサイズ(234×60)」に統一しています。

【 2026年春季大会 後援 】
 潮来市
 潮来市教育委員会
 朝日新聞 水戸総局

【 2026年秋季大会 協力 】
 道の駅 いたこ:会場提供

協力・協賛企業/協賛者備考
道の駅いたこ (潮来市)
2024年春:会場提供、 道の駅 いたこ賞
2024年秋:会場提供、 道の駅 いたこ賞
2025年春:会場提供、 道の駅 いたこ賞
2025年秋:会場提供、 道の駅 いたこ賞
2026年春:会場提供、 道の駅 いたこ賞
潮来つり具センター (潟Eォーターランド)
2024年春:釣用ナップザック×1
2024年秋:釣用迷彩色ナップザック×2
2025年春:PV迷彩タックルケース×2、ラグジュアリーバックパック×2
2025年秋:ラグジュアリーバックパック×1、迷彩ショルダーバックM×2
2026年春:タックルケース(М×2、S×2)、ロッドケース×2
(株)エフエイシステムズ
2024年春:ツインピトン用脚×2
2024年秋:ツインピトン用脚×2
大鯉研究所
2024年春:龍王スペシャル暁×10
2025年春:龍王スペシャル暁×10
2025年秋:龍王スペシャル暁×10
2026年春:龍王スペシャル暁×10
カープオンリー / (有)ムーヴメント
2024年春:釣り用パーカー×1、ボイリー×5
2024年秋:スプレーエキス150ml入、ボイリー
2025年春:ボイリー喰せ用・撒きエサ用×各2、Dip×6、Spray×3
2025年秋:ボイリー×5、Dip×10
2026年春:ボイリー部門新設協賛:ボイリー24o5s入り3種各2袋、16o5s入り2袋
Carp Quest(運営:フィールドビレッジ)2024年春:バイトアラーム×1セット。ステッカー×100枚
2026年春:ボイリー部門新設協賛:ボイリースティック×1
(有)ギフトセンター土浦
2024年春:レンコンサブレ大×10 小×10
2024年秋:レンコンサブレ大×10 小×10
2025年春:レンコンサブレ大×6 小×12
2025年秋:レンコンサブレ大×8 小×2
2026年春:折り畳み自転車×1
ダイワ (グローブライド(株))
2024年春:クールラインαVS1500×1
2024年秋:クールラインαVS1500×1
2025年春:タックルバッグ×1
2025年秋:タックルバッグ×1、フィッシングメジャー×2
2026年春:クーラーボックス12.5L×1
(有)コムテック
2024年春:ローラー回転式アタリセンサー×2
2025年春:協賛金(景品購入に引き当て)
2025年秋:協賛金(景品購入に引き当て)
2026年春:車載ヒットランプ×5
(株) ささめ針
2025年春:タオル大×1・小×4、シール×5
(株)サンライン
2025年秋:ステンレス合金鋼ハサミ×3、フィッシングスキンSO-75×3
幸水棲生物研究所(しあわせ すいせい)
2024年春:ラーメン×2箱、コンパクト検量台×1
2024年秋:缶コーヒー×1箱、メッシュビク×1
2025年春:カップ麺×2箱
(株)シマノ
2024年春:キャップ×10、巾着×10
2024年秋:キャップ×10、巾着×10
2025年秋:キャップ×10、巾着×10
2026年春:ボイリー部門新設協賛:キャップ×10、巾着×10
(株)上州屋
2024年春:キャップ×10、タオル×40
2024年秋:キャップ×10、タオル×40
2025年春:キャップ×10、タオル×40
2026年春:キャップ×10、タオル×20
牛kv機工(たかくきこう)
   栃木市岩舟町静和
2024年春:ラーメン×3箱、リュックサック×1
2024年秋:ラーメン×2箱
2025年秋:ラーメン×1箱
2026年春:コーヒーメーカー×1、ラーメン×1箱
Team Carp Getters  teamcarpgetters@gmail.com2025年春:鯉型ペンダント×10、ボイリー×5
2025年秋:ボイリー×2
ドラゴンファクトリー
2024年春:ボイリー大×10袋。小×10袋
2026年春:ボイリー部門新設協賛:ボイリー1s×10
全国鯉釣り協会/西日本ブロック
2024年春:西日本賞×5
2024年秋:西日本賞×3
2025年春:西日本賞×3
2025年秋:西日本賞×3
2026年春:西日本賞×3
(株)バリバス 2021年に潟a[リスから社名変更
2024年春:ドライフルジップパーカー×2、ドライフルジップ長袖×2
2024年秋:ドライフルジップ長袖(パーカー)ブルー、レッド各5着
2025年春:CAPネイビー×5、靴下ブラック・グレー×各3、ステッカー×30
2025年秋:ウインドブレーカー×2、マルチケース×10、ボックスロゴトートバッグ×5、チタンコートハサミ×5
2026年春:レインスーツ×1、パーカー×2、浮くキーホルダー×20、マルチケース×2、ランタンライト×5、キャップ×30、VARIVASカッティングシート×50
マルキュー(株)
2024年春:メッシュキャップ×2、タオル×30、ムギコーンスペシャル×20
2024年秋:メッシュキャップ×1、ドライバックPA-02β×1
2025年春:メッシュキャップ×1、クールポーチ大・小各×1
2025年秋:メッシュキャップ×1、システムクールポーチMQ×2
2026年春:プリントTシャツ×1、ショルダーポーチ×1
ヤマダイ  ニュータッチヌードル
2024年秋:オリジナルキッチンタイマー×120
(有)山田製作所
2024年春:ピトン一式×1
2024年秋:ショートアームピトン一式×1
2025年秋:ショートアームピトン一式×1
2026年春:ショートアームピトン一式×1
UKカープ
2024年春:バケツ×5
(株)ワールドスポーツ

2024年春:オリジナル竿ベルト×100、オリジナルステッカー×100
2024年秋:オリジナルハンドタオル×100
2025年春:オリジナルハンドタオル×100
2025年秋:帽子×10、タオル×40
2026年春:タックルバック兼用バッカン×1
小林 輝雄 様(一般)2025年春:ツインピトン用脚×1,電動ポンプ用改造レバー×5
2025年秋:ツインピトン用脚×2
2026年春:ツインピトン用脚×2
島口 秀雄 様(一般)2024年春:電動ウォーターポンプ×2
赤井 栄次 様(関東駒城同志会)2024年秋:ビール350ml×1箱
塚原 正男 様(FC跳龍門)2025年春:超大型マット×1
永木 恒夫 様(紫峰釣友会)2024年秋:布バック×1
渡邊 智 様(関東駒城同志会)2025年春:自作キーホルダー×30
2025年秋:帽子×5、ダンゴ餌×20


注)上記商標及び登録商標は各社HPより当HP管理者が転載したもので、各社の商標又は登録商標です。



 新型コロナウイルスの感染拡大により2020年、2021年と大会が中止となったものの、全鯉協・東日本ブロックとしては2022年春季から大会を再開しました。
 さて、鯉ヘルペスが発生して間もない2005年春季大会の釣果数は霞ヶ浦・北浦・鰐川が各30%と均等に釣れていた。
そして、2009年全鯉協大会の釣果は
  春は鰐川:65%、 外浪逆浦:15%、 北浦:10%、 霞ヶ浦:10%
  秋は北浦:75%、 鰐川:20%、  外浪逆浦:5%
の比率で入賞者が出ている。
この頃は
  春の鰐川
  秋の北浦
と言われていた。
 その後の鰐川は 安定した釣果が続いたものの 北浦からの釣果は減少傾向が続き
直近の全鯉協大会釣果は、常陸利根川と霞ヶ浦からの釣果が目立ってきています。
実際に直近2大会の釣り場別釣果数は次のとおりです。

釣り場別
そして、エントリー部門別の釣果数は次の通り。
部門別

 さあっ! 2026年春季大会はどうなったのでしょうか?
前週に茨城県内で別の大会開催があり、参加者減を心配していましたが、その心配を吹き飛ばす方々に参加を頂き、概ね好天に恵まれ、けが人・病人の情報もなく、春季鯉釣り大会を終えることが出来ました。

また、前回大会(2025年秋季大会)では、開催エリア内での
釣り場のマナー(不法投棄/環境汚染)に関して潮来市に通報(苦情)
がありましたが、今回は事前にその対策を講じて開催しました。

料理  では「2026年春季大会」の様子はいかに?

 大会開始は4月17日18時、それまで 思い思いの男の手料理を作り、久々に会った釣り仲間との懇親会です。
右の写真は、茨城県の ある地方の郷土料理「てっか飯」に、目玉焼きを乗せて 朝食にしている写真だそうです。
   米1合に対して (少し高めの/肉厚の厚い)油揚げ1枚 醤油20cc
   炊きあがる直前に、1p幅に切った油揚げを醤油につけ
   炊きあがったら しみ込まずに残った醤油を回しながらご飯の上に油揚げを載せ
   そのまま15分程度蒸らし、その後にかき混ぜて完成・・・
釣れた  さて、釣果は如何に・・・

 色々な釣り場でアタリがあったようです。
ここでは、どんなサイズの 何が釣れたのでしょうか?
ダントウボウ  おっと?
こんな釣果もあったようです。
   アメリカナマズ対策を施したボイリーでチャレンジしたところ
   アメリカナマズは一匹も釣れず
   釣れたのは 巨大な ダントウボウ
ダントウボウは、現在は特定外来生物には指定されていないが、急激な増加にともない令和6年度に「生態系被害防止外来種」の追加候補にあがったことから、リストに登録されることは時間の問題です。
   特定外来生物:外来生物法で指定され、飼養・放出等を原則禁止
   生態系被害防止外来種:正式名称は「我が国の生態系等に被害を及ぼすおそれのある外来種リスト」であり、被害又は被害のおそれがある外来種として注意喚起を目的

検量 19日9時 大会役員の検量が始まりました。

今大会の検量風景は、ここをクリックするとご覧いただけます。

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